ピーチ(BlogPet)
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Dear friend・・・
君の笑顔は僕に元気をくれる!
いつも頑張る君の姿に
僕は勇気を貰っているんだよ
知ってた?
でも悲しいときは泣いていいんだよ
僕の前で無理をしなくてもいいんだよ!
その気持ちを伝えたくて書いた言霊です
その涙に
君の頬に涙が流れた…
美しいその瞳から…
黙って抱きしめる僕
無理に微笑む君
言葉にするとウソになりそうで
何も言えない僕
君を悲しませる
すべてを僕が引き受けるから
もう、悲しまないで…
笑って…僕のために…
だから
今は涙が消えるまで
抱きしめてあげる
だから
今は無理に微笑まなくて
いいんだよ
寂しくなったら
いつでも抱きしめてあげる
君が僕にしてくれたように…
君の頬に涙が流れた…
優しく僕達を包む満月の夜に…
黙って抱きしめる僕
無理に微笑む君
P.S
君の笑顔は僕に元気を
君の涙は僕に優しさを
教えてくれる
僕の太陽
それが君だから・・・(^_-)=☆
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Dear friend・・・
いつか君が口ずさんでいたあの歌がわかりました。
中島みゆきさんの「糸」ですね!!
最近また、お店とかでかかっています。
優しい気持ちになれる歌です (^^)
あの歌を聴くとついつい考えることがあります。
恋って漢字は昔、戀と書いたそうです!!
運命の赤い糸と糸を言葉が繋ぎ、
二人の心が通じ合い一つになった (^_-)=☆
って感じがよく伝わります。。
ちなみに「漢字」は「感じ」ってことかな?
親愛なる君だけに通じる言葉が
最高の「詩(言霊)」だと想っています。
糸
中島みゆき(作詞作曲)
なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない
いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない
どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語
縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない
なぜ 生きてゆくのかを
迷った日の跡の ささくれ
夢追いかけ走って
ころんだ日の跡のささくれ
こんな糸が なんになるの
心許(モト)なくて ふるえてた嵐の中
縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かの
傷をかばうかもしれない
縦の糸はあなた横の糸は私
逢うべき糸に出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます
P.S
君と僕との赤い糸を
言葉(言霊)で繋いでいこうね!
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11月3日は、手塚治虫氏の生誕80周年です。
あの頃の僕達は手塚治虫さんの漫画やアニメを見て
色々、影響されたよね!!
未来を想像したり、喜怒哀楽を感じたり・・・
僕は、「孫悟空の大冒険」や「火の鳥」が好きだった!!
君は「リボンの騎士」や「ジャングル大帝レオ」が好きだったね。。
手塚治虫さんはたくさんの人に影響を与えた漫画家です。。
でも、手塚治虫さんはたくさんの人に影響を与える
為に漫画を描いていたとは思いません??
たぶん、身近な人に夢や希望!を与え
喜んでもらうために書いていたのだと思います。。
勝手な想像ですけど・・・
僕も身近な「親愛なる君へ・・・」
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Dear friend・・・
少し切ない別れが多くなる季節ですね。
初恋の終わり!!
そんなイメージがある季節です。。
子供から大人になる季節なのかも知れませんね!!!!
親愛なる君はどんなイメージをもっていますか?
今度、そっと教えてね!!
P.S
君とは永遠に秋がこないことを祈っています。
ずっと一緒にいようね!
今も君が・・・
あれから時間(とき)がどれくらい
過ぎたのだろうか
僕の瞳には今も君がいる
誰も知らない君の素顔を僕は知っていた
メガネを外したその瞳は
美しく輝き、でも少し寂しそうに
僕を映していた
いつも明るく振舞っている君
本当は寂しがり屋で、僕がそばにいないと
どこかに飛んでいってしまいそうだった
君は人を愛することを怖がっていた
心の扉をたたくとすぐに閉じこもり
諦めかけると扉の中から呼びかける
結局、僕の片思いのまま
君から遠く離れてしまった
あれから時間(とき)がどれくらい
過ぎたのだろうか
僕の瞳に今も君がいる
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最近、秋の訪れを感じます。
風は涼しく、何となく寂しく優しい気持ちになる季節ですね!!
皆さんはどうお過ごしでしょうか?
冬の厳しく忙しい日々を過ごす為に今は、
ほんの少しだけホッと一休みの季節です!
少しのんびりしてみるのもいいかもしれませんね!!
昼下がり
優しい日差しが射す
昼下がり
君といたあの時間
君は寂しいって言った
僕はどうしてって聴いたね
でも、君はうつむいたままだった
僕の心に君はいないって
本気でそう考えているの
僕の心は、あの日から
凍りついたままだって
君はそう感じているんだね
優しい日差しが射す
昼下がり
君といたあの時間
僕と君…
二人は何処まで行っても
平行線のままだった
僕の心に君はいた
凍りついた僕の心は
君という熱に溶けていた
でも、君はそれを信じれなかったんだね
君といたあの時間
優しい日差しだけが
僕等を応援していたね
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